sign-2.jpg
Rくん(中1)

2日目、スチュワートカレッジへ初登校。テストが難しくってあまり出来なかった。学校には、ビリヤードやテレビ チェス、ボードゲームなどがあった。昼は自分で作った昼食を食べた!午後は関東から来ていた先輩たちとドラゴンボートにのった。4日目は学校ので(お金の単位)について習った。そして実習のため近くのお土産屋さんにいって、おみやげをいくつか買った。最終日は(道)の勉強をして、寿司を買いにいった。意外にも日本のものがたくさんあった。この一週間は英語だけの世界で、集中力が少しUPしたと思う。やっぱりわからないところもあるので、集中して相手の行動をみれば大体わかったからだ。そして違う国に友達ができて嬉しかった。違う国と書いたけれど、決してそんなことはなく、日本と全然かわらないと思った。次は1カ月くらい行きたいです。この1週間はとてもいいものになりました。
He tried to speak English the whole time he was there. Even when I called him every night to see how he was doing, he answered in English. He really made an effort during his visit.

sign-3.jpg
Nちゃん(小6)

写真でみるよりホストファミリーは優しそうでした。2日目にdragonboatにのったけど、手でこぐからめっちゃ疲れた!でも面白かったで!4日目にdreamcatcherを作った!Dream、夢でcatch、キャッチということは、悪い夢をキャッチという意味やって教えてもらったよ♪ 学校でびっくりしたのは、ビリヤード場やカラオケ、卓球、パソコンルームなどがあったことです。学校へ行くといつも皆の顔がみえるから一番ほっとする場所でした。
She looked like she had fun on the ferry between Victoria and Vancouver. She was not scared to walk around on the ferry with a friend.

sign-4.jpg
Cちゃん(小6)

カナダにホームスティにいって一番心に残っていることは、きっちり英語を言う事も大切だけど、伝えたい事の単語と身振り手振りでも、ちゃんと相手に伝わるということです。例えばホームスティ先のお家で、「Can I take bath?」とかとっさに言葉にでず「bath....」としか言えなくて、ホストのお母さんが(?)という顔をしていて、取り敢えず身振り手振りで伝えてみると、(あぁ!)という感じで「OK!」と行ってくれました。伝わってとても嬉しかったです。でもお風呂に入っていいですか?ぐらいはちゃんと覚えておかなければとすぐ調べ、そうか!と納得しました。英語を楽しく覚えると、どうやって相手につたえられるかと言う事の2つの学習になったと思います。
She often wanted to confirm what she wanted to say in English to her homestay family with me each day. She was usually correct in what she wanted to say and I think she gained a lot of confidence during her trip.

sign-5.jpg
Aちゃん(中2)

最初カナダツアーに行ってみない?と言われた時は不安だったので行かない!といったけど、ツアーのアクティビティの話を聞いているうちに、行きたいと思うようになり、行くことを決意しました。カナダでの生活は毎日が驚きの連発で、ケチャップや粉チーズの容器のでかさに驚き、アイスの容器なんて バケツくらいでした。ホストの家では桜の木が2本あり、こどもたちは 木登りをしていて日本と比べてのびのびしているなぁと思いました。私は桜は日本だけの花だと思っていましたが、カナダにもあちこちに桜が咲いていて、色は濃くてピンクって感じで、それに比べて日本の桜は白っぽいなという印象をうけました。スチュワートカレッジの先生はおもしろいし、すごく楽しかったです。最初は不安で一杯だったけど、今は行って本当によかったと思います。このカナダで過ごした日々をわすれないように、そして行かせるようにしていきたいです。
I was worried about her at first because she got sick when we arrived at our transit airport. I thought she was nervous but during the rest of the trip she was great and was always cheerful. I was relieved that she had a good time after a rough start.

sign-6.jpg
Hちゃん(小6)

私はカナダのホームスティに行く前は英語が通じるのかどうか、とっても不安でした。それと、「早く行きたいな」という気持ちもありました。ホストの家につくとびっくりしました。たくさんの桜が咲いていたり、庭がきれいで大きかったです。私たちの部屋は(地下)にあって窓から外をみると芝生でびっくりでした。学校ではお金について勉強して、その後、自分でお店のれじでお金を出すことができました。スティ先の子供たちといっぱい遊んだり楽しかったです。家に犬がいて とっても嬉しかったです。行ってよかった”と今では思います。又行きたいです。
She looked like she had fun playing with her homestay family's grandchildren during her stay. Her reading has really improved since she returned.

sign-7.jpg
Hくん(小6)

カナダに着いたら ホームスティをする家族が待ってくれて、初めは緊張したけど 優しくて楽しい家族ですぐに慣れました。皆で海に行きアザラシに餌をあげました。
I think the trip helped him realize how important it is to be able to speak English. His reading has really improved and he was able to pass the Eiken test since returning.


sign-9.jpg