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Mちゃん (小5)

カナダにいって最初にびっくりしたのは 家が大きいことです。ソファは5個くらいありました!最初は きんちょうしたけど、家の中でも楽しいことが多くて すぐにきんちょうがとけました。 

学校もじゅぎょうは むずかしかったけど、休み時間にゲームとかして おもしろかったです。学校が終わってからは ゲームセンターにいったり いろんなところにいきました。メキシコの子たちとも仲良くなれました。
家の中ではWiiをしたり、クッキー作りとか マフィン作りとかしました。 土曜や日曜にはクッキーに色をつけたり、町全体がみえるところに行ったりしました。
メキシコの子達と かくれんぼをしたりしました。 プールにもいきましたが、ひろくて、深いところは日本にはないぐらい 深かったです。 でも いろんな形のビートバンがあり、波のあるところでも大丈夫でした。 とっても楽しくて、また次もいきたいなとおもいました。

She was cheerful and did a good job on her first overseas trip!

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Kくん (中1)

初日はキンチョーしました、どんなホストファミリーなのか心配していましたが、かなりフレンドリーでした。その日はカヌーをして最初はなかなか慣れなかったけど、慣れてきたら楽しかったです。学校でのアクティビティが毎日楽しみでした。学校では新しい友達もできて楽しかったです。6日目にはロッククライミングをしてかなり疲れました・・。一番楽しかったイベントは 誕生日パーティで、ケーキを作ってくれてとても嬉しかったです。初めて誕生日をきかれたときには「Really?」ときかれました。

K celebrated his birthday in Victoria!

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Nちゃん (中2)

私はカナダに行ってちゃんと私の英語が通じるのか、すごく心配だったけど、がんばって話したら、伝わって、その時はすごく嬉しかったです。
授業は難しかったけど、ゲームとかできてすごく楽しかった。先生也ホストファミリーもすごく優しい家族でした。小さい子供が2人いて、とってもかわいかったです。いろんなところにつれていってもらって、いろんな体験をすることができました。夜連れていってダウンタウンの夜景はすごくキレイで(*`ロ´ノ)ノびっくりしました。アクティビティではロッククライミングが楽しかったです。ちょっと怖かったけど、やり終えたあとの達成感がすごかったです。もっともっと英語で会話できるようになって、たくさんの人と話したいです。

She was lucky that her host family took her downtown to see the night view.

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Aくん (小5)

成田空港で飛行機を待っている時、話していたら一緒にいく皆と仲良くなれました。そして中学生の人たちとしゃべっているとニックネームで(ムッシュカツオ)といわれました。とても気に入りました。一番びっくりしたのは、電柱が木だったのと、、車の信号機が縦で、歩行者の信号が横だったことだ。学校には エアホッケーやサッカーボードみたいのがあって、毎日していた。スチュワートカレッジには 北海道からきていた人もいた。帰りの日は 日本が強風ときいて2時間待つところを8時間まち、買い物や食事券をもらったりして過ごした。いよいよ飛行機にのったら成田空港のぎりぎりのところで、強風でおりれず、韓国へいくことになった。帰国までの間 カラオケとかをして時間をつかった。夜遅くに成田につき、高級ホテルにとまって、和食が出てきて 嬉しかった。
今回のカナダ旅行はいい経験になったと思う。カナダに行けて楽しかった。できれば来年もいきたい。とても楽しかった。

A helped me a lot when our flights were delayed and I had to do more paperwork. Thanks so much!

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Aちゃん (中1)

カナダへ出発してから 色々とキンチョーしてた。ホストと一緒に家に行ったら、家の前の道路に私たちの名前とWelcomeと書いてあった!家に入りお土産をわたした。説明が難しかった。あっ!外国へ来たんだ!と思った。学校に行ってMoneyについて勉強した。Money×3の歌も歌った、面白かった。家に帰ると レオンが(Play Super Mario!)と言ってきたので一緒に遊んだ。晩御飯を食べて、でっかいアイスを食べて、マフィンを作った。翌日学校の後、レザーおにごをした。暗い所で最初はこわかったけど、楽しかった。家に帰り、ピザを作った。めっちゃ美味しかった。
レオンがDuck! Duck!というので、Duckがいる公園に言った。すっごい数のダックだった!れおんめっちゃビビってた。そのあとは 近くの動物園にいって、そのあとスケートに行った。ホストのお父さん、めっちゃ上手だった。 帰りに飛行機の遅れがあると知ってえー!となった、着陸できず、韓国にいって ホテルではMelindaの部屋にいってカラオケをした。成田につき 久しぶりの日本で嬉しかった。とても疲れたけど、楽しかった。

Her homestay mom gave her a big bag of snacks to take on the airplane. Lucky!

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Sちゃん (中2)

私がカナダに行って驚いたことは、空がひろい事、道がひろい事、人が優しい事です。カナダの住宅街は高い建物がなくて、空がとてもひろく感じました。カナダの人は私たちにとても親切でした。例えば私が買い物をする時どの硬貨をだしていいかわからなくて困っていると、(これとこれを出して)と優しく教えてくれました。ホストファミリーの家の人もとっても優しくて、子供たちも可愛くて、料理もすごくおいしかったです。最後の日に靴をピカピカにあらってくれて 本当に帰りたくないなぁと思いました。アクティビティや、学校も、すごく楽しかったです。学校はレインボーの皆とあえる場所で、ホストファミリーの家であった事や 食べたものとか色々な事をしゃべりあいました。特にお昼の時間は楽しかったです。レザータッグやロッククライミングが楽しかったです。本当にカナダにいってよかったと思ったし、また行きたいと思いました。この体験がなにかにいかせたらいいなと思います。
最後にMelindaに感謝感謝でう。日本が悪天候でなかなか帰れなかった時、Melindaも疲れているはずなのに、飛行機の事とか色々頑張ってくれていて、Melindaがいなかった私たちは日本に帰れてなかったかもしれません(T=T) 本当にありがとうございました。

She was cheerful during the whole trip and did her best!

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Nちゃん (小5)

私が滞在したのはお父さん、お母さんの二人と、留学生の高校生や中国人の同じ年の子がいました。皆親切でやさしかったです。いつも夜ごはんが終わるとお父カナダでは、「英語」しかつうじないので、いろいろ大変なところもありました。 

相手がいっていることはわかるのに、自分の口から「英語」(言葉)がなかなかでてきませんでした。だけど、カナダの学校、カナダのくらしで少しだけ言葉にできるようになりました。
カナダはとてもきれいなところで とても楽しかったです。レーザータグやショッピングなど学校の皆でいったり、ホストファミリーと映画などいったりたくさんあそびました。
また行きたいです

She did a good job on her first trip to Canada.

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Fちゃん (小5)

はじめて海外へいきました。ママと別れた後 ちょっと悲しくなったけど、カナダにいってどんなことをしようかなとわくわくしました。Flo先生の授業でテストをしたけど、めっちゃむずかしかったです。昼ごはん、やすみ時間に皆写真をとったり、 学校にあるゲームをしていました。午後のレッスンはグループにわかれて、勉強しました。外国人の人がいっぱいいたので緊張しました。アクティビティでショッピングしました、お店では何も買わなかったけど、おもしろそうなものが いっぱいありました。家にかえったら ホストファミリーと映画をみたり、ピアノをしたりして遊びました。午後のアクティビティでは 船にのったり、アザラシの写真をとったりしました。ロッククライミングは4回のぼって、全部天井にタッチできました。楽しかったです。ホームスティの人たちは 優しかったし、楽しかったので、またいけたら行きたいです。

She had a lot of fun rock climbing.

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Hちゃん (中2)

出発。めっちゃワクワクした。飛行機の中で、映画をみようとしたらイヤホンの差し込み口に何かがつまっていて、CAに頑張って英語で伝えたら、(Oh!申し訳ございません・・(省略))とめっちゃ流暢な日本語で答えられて 恥ずかしかったと 同時に始めて英語を話して通じたから嬉しかった。ビクトリアでは お迎えにおとうさん、おかあさん、2カ月滞在しているスーという外国人の女の子が迎えにきてくれた。ゆっくり話してくれんたので、なんとか聞き取れて会話ができた。

クラスわけで入ったクラスには、メキシコ人が多くいて、ダニエラとよくペアになり話した。時々全く意味がわからなくて不安になったが、よく聞いているとスペイン語だった・・・。

お父さんとスーと4人で近くのお城にいった。説明をきいているところで、今日の授業で習った表現がつかわれて分かって嬉しかった。きれいなお城だった。

アクティビティのレーザータグはめっちゃ楽しかった。そんな話をしながら、バスで帰ると、降りる駅に気づかなくて焦った。慌てて降りると、目の前でドアが閉まってしまった。「ちょっと待って!」と言って開けてもらえた。とっさだったけど言えて、また通じて嬉しかった。

Earth Dayがあった。8:30~9:30までは キッチンでろうそくの明かりだけで過ごした。家中がろうそくのあかりに包まれて幻想的だった。日本にはEarth Dayはないのというと えー!本当!?と びっくりしていたけれど、スーも(中国もない)と言っていた。楽しく会話しながら遊べてよかった。最後にお父さん、お母さん、スーから手紙やTシャツ、写真をもらった、めっちゃ嬉しかった。日本に帰りたくなかった。

She could experience Earth Day in Canada.

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Aちゃん (中2)

私が滞在したのは お父さん、お母さんの二人と、留学生の高校生や中国人の同じ年の子がいました。皆 親切でやさしかったです。いつも夜ごはんが終わると お父さんがいろんなところに連れていってくれました。東大の見える海や、町が見渡せる丘、ダウンタウンやお母さんの仕事場にも行きました。本当にいろいろな事を経験させてもらったなぁと思います。一番印象に残っているのは、お母さんに連れていってもらったバレエのレッスンです。そこは留学している高校生が通っているところで、日本人もいましたが、日本と違って、レッスン場がひろくて、いろんな国の人がきていました。みんなすごく楽しそうで、私もやってみたいなぁと思いました。すごくカナダはきれいなところで、改めて来てよかったと思いました。
一日の中で一番長い時間を過ごしたのは学校です。学校では常にNo Japaneseでした。正直体験だったけど、逆にそれが楽しかったりもしました。昼休みはお母さんがつくってくれたランチを皆で一つの机にあつまって食べました。その時間がいつも楽しみでした。すくく多くの事を体験してました。すごく楽しかったし おもしろかったです。そしてこれからもっと×2、英語を勉強して、もっと×2英語がうまくなって、それから、またカナダへいきたいです。

She was lucky to watch a ballet class!


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Melinda's Report 2012
カナダツアー2012を振りかえり
カナダから帰り、 Melinda先生の今回の旅のレポートをもらいました♪

レインボーがビクトリアへホームスティや勉強をしにいく1週間のカナダツアーは今回で5回目となり、参加生徒の人数は最大でした。同じ時期に、メキシコからは 16人の生徒たちが スチュワートカレッジに勉強をしにきていました。私たちのグループよりも少し若いか、同じくらいの年齢でした。初日にRLCの生徒の一人が、“The Mexican students are fluent in English. Why are they studying? (メキシコ人の生徒は 英語が流暢なのに、なぜ勉強しているの?)と聞いてきました。3日目の朝、ほとんどのRLCの生徒たちは、メキシコ人の生徒たちが遊んでいる間に、宿題をしていました。今回のグループのうち2人は 上級のクラスへはいりましたが、他の生徒たちのほとんどが、同じクラスになりました。私はメキシコ人の生徒のリーダーと話してわかったのは、彼女の生徒たちは、バイリンガルの小学校に通っていて、ビクトリアで3週間ほど勉強をしているということでした。彼女がびっくりしていたのは、私たちグループがたった1週間しか滞在しないことでした。なぜならば、彼女は3週間は とても短いと思っていたからでした。
いわく、メキシコ人の生徒たちは英語とスペイン語を大学で使わないといけないので、英語を習得することは 将来的にとても大事だそうです。私は日本人の生徒たちや、保護者の方は あまり英語について 将来的に考えているよりも、試験のためにと思っているいうと、とても驚いていました。他の国の英語教育に関する考えをきくのは とても興味深かったです。
生徒のほとんどが、子供たちだけで海外へ行くのが初めてでしたし、なかには家族から離れるのが初めてという生徒もいました。皆本当によくがんばったと思いますし、お行儀もよかったです。夕食が6時だったり、寝るのが9時な事にびっくりした生徒もいたようですが、カナダの子供たちの生活習慣にも すぐに慣れ問題はありませんでした。生徒達は、ちゃんと自分たちができているか、ホストファミリーの人たちも楽しんでくれているか少し心配していました。私は一人っ子の生徒たちが、ホームスティの中で、他の子供とうまく接することができるか心配でしたが、全体として問題なく過ごせました。

子供達は、食事もきちんと 食べていたようでした。ある生徒は、朝食が多すぎるといっていましたが、私もそんなに朝食に量を食べる人がいるのだと驚きました。

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ある生徒はランチにはいっていたスナックが好きではなく、カナダのスナックはまずい!というので、一つの経験で、全てと誤解してはいけないことを話しました。何人かの生徒は、食事がまずいというので、それは今新しい味を あなた達は学んでいるのよと話したりもしました。また何人かの生徒は、食事が全てとっても美味しかった!といっていました。好き嫌いの激しい生徒もいましたが、一つの食事以外はすべて気にいり食べれていました。こういったことは みんなにとって良い経験になったと思います。

ビクトリアの空港に戻ってきたとき、あるホストのお母さんが私に、「27時間以上時間がかからないといいわね」と言ってきました。ビクトリアに着くのに、午前4時におき、それから ビクトリアからバンクーバーへいくのに飛行機の遅延があり、まさか ドアからドアまでで、60時間もかかるとは。。。

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帰国の途に・・・

ビクトリアでチェックインをした時、バンクーバーから成田までの飛行機が強風によって遅れているので、6時間ほど待たないといけないと話していました。ビクトリアに着き、飛行機が遅延の為、20ドルの食事券をもらいました。
生徒達はとても喜び、ランチを買いにいきました。半分はランチに使い、半分はあとでスナックを買うのに使いました。ほとんどの生徒は、バーガーキングでランチを食べました。(バーガーキングは 難波やアメ村、京都にもあります。)
ランチを食べてから 残りのカナダドルを持って 買い物にいきました。何人かは買いすぎて、カバンをそれ用に買っていました。男の子たちは、お金のほとんどをすぐに使ってしましました、いくらかの日本円は 成田用に残しておくようでしたが、それに私が気付いたのは、いざお金が必要になった時でした。JALは 日本の航空会社なので、台風や強風による遅延対応になれていて、東京までのフライトをすぐにキャンセルしていました。エアカナダは 待機をしていて、時間毎にカウンターへ行って、飛行機が飛ぶのかどうかをチェックしにいきました。どうなるかが判らない状況だったので、エアカナダとしては、遠くにいかれると困るので、フードコートに私たちは待機していました。生徒たちも お互いを確認し合い 気をくばりあっていました。

生徒たちは、2回目の食事券を使い エアカナダは他のエアカナダの飛行機がトロントから成田に運航することが決まり、成田に向けて運航を決めました。とてもスムーズにすすみ、皆数時間 眠ることができました。
飛行機は成田に着陸をしようと試みましたが、出来ず、2時間後、韓国の仁川空港へ 着陸しました。
今後の運航予定がきまるまで、30分ほど私たちは待たねばならず、トロント発の飛行機も仁川空港に着陸していたので、とても混み合った状況になりました。

用紙を受けとり 私はすぐに書類を全員分かきあげ、 韓国におりたつことになりました。エントリーフォームも書くように言われたのですが時間もなく、子供達は自分たちで用紙の記入をしました。よくがんばったと思います。

荷物は成田にすぐに飛べるように 飛行機にのせたままで 過ごしました。ソウルから大阪まで飛べる便にのろうかとも考えましたが、荷札についてなど、色々 複雑になってしまうのと、すでに午前2時をまわっていたので、そのまま成田へいくのも待ちました。

子供たちにとっても、レインボーにとっても、Melindaにとっても初のハプニング。
保護者の方がたも お迎えの日や時間変更などありがとうございました。
生徒のみんなもお疲れさまでした。
Melindaもお疲れ様でした。 きっと韓国での待ち時間をつかったカラオケや
Melindaとホテルで過ごした時間も良い思い出になるでしょう